プレゼントや記念品としても重宝されている缶バッチ制作

缶バッチ

缶バッチ制作の楽しさ

くま

私は缶バッチを今までに何度か制作した事があります。制作した理由は自分で作った他の作品のノベルティとして一緒に配布したいと思ったからでした。 元々、ノベルティを作るのも好きだったのでボールペンやミニタオルなども作りましたが缶バッチは安い価格で沢山作れる点も魅力だと思います。
私の場所、缶バッチを制作する時はネットで印刷所を探して入稿もオンライン入稿をしていました。アナログな事は何もないのでネットに慣れた人なら誰でも簡単手軽に制作する事が出来ますよ。 缶バッチはサイズも小さい物から大きな物まで、形も丸だけでなくハートや四角など個性的な形もあります。 私はノベルティとしていたので、あくまでオマケ感覚が強く小さい丸の缶バッチしか制作した事がありません。 絵を描いた方が良いのか、文字やワンポイントのデザイン的にした方が良いのかも缶バッチを制作する上で気を付けた事でした。オマケ感覚なので決して使って欲しい訳ではありませんが、それでも可愛いやおしゃれだなと思って貰えたら嬉しいので。
出来上がった缶バッチを見るといつも満足感があり楽しいなと感じていました。既製品ではなく自分でデザインする楽しさや配布する喜びもあるからだと思います。

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